15~39歳のAYA(Adolescent and Young Adult=思春期と若い成人)世代では、女性が約78%を占めていると国立がん研究センターが公表しました。
乳がんと子宮頸がんの増加が主な原因です。
早期発見が重要とされていますので、早めの検診が大切です。しかしがん自体は予防をしないと解決されませんからやはり、がん細胞のエネルギー源である糖質を減らすことが重要だと言えそうですね^ ^
若い女性はとくにスイーツを好む傾向があり、この事実が今回の数字に反映されたのかと思います。
スイーツ要注意ですね>_<